茨城県の南西部の半端なイナカに住む、農家の嫁PIRO が 綴る、日々の記録。
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今日はちょい寒だったけど、しっかりと外で遊んだ。
よりによって、水遊び。
・・・・・
子どもって本当に水遊びが好きだよな〜〜、でもこっちが寒くて撤収したくなるよ・・・・
本日のメイン水遊びは「ゾウさんジョウロ」。
1歳ちょっとの時は、水が無くなったら 水の出る鼻側から 水を入れようとしてたのに・・・
今ではちゃんと 頭の部分の穴から 水を入れることができるようになった。
・・・まぁ、半分は横にこぼれちゃうんだけどね。
ちなみにこの ゾウさんジョウロ、イマイチ作りが子どもに優しくない。
しっぽ部分が持ち手になっているんだけど、水を入れた状態で取っ手を持つと、どうしても重過ぎて持ち上げられず、目的地に着くまでに、水が全部 鼻の部分から流れ出てしまうのだ。
よりによって、水遊び。
・・・・・
子どもって本当に水遊びが好きだよな〜〜、でもこっちが寒くて撤収したくなるよ・・・・
本日のメイン水遊びは「ゾウさんジョウロ」。
1歳ちょっとの時は、水が無くなったら 水の出る鼻側から 水を入れようとしてたのに・・・
今ではちゃんと 頭の部分の穴から 水を入れることができるようになった。
・・・まぁ、半分は横にこぼれちゃうんだけどね。
ちなみにこの ゾウさんジョウロ、イマイチ作りが子どもに優しくない。
しっぽ部分が持ち手になっているんだけど、水を入れた状態で取っ手を持つと、どうしても重過ぎて持ち上げられず、目的地に着くまでに、水が全部 鼻の部分から流れ出てしまうのだ。
それじゃかわいそう・・・ ってことで、ワタクシ いつも 一緒に持ってあげたり、目的地まで持っていてあげたりしてたんだけど・・・・
しー様、今日は 途中でひらめいたらしく、片手でしっぽの持ち手を、もう片手で鼻側を持つという方法で 水こぼしを回避できるようになった。

よかったね〜〜〜、すごいね〜〜!!
と思ったけど。
よくよく考えたら、今までのワタクシの手助け、余計なお世話だった・・?
手助けしてなかったら、もっと早く上手にジョウロを使いこなせてたかもしれなかったな・・・ 反省。
そんなふうに考えると、今の生活の中で、手助けしすぎ ちゃってる部分、多いかもしれない。
しー様の 自らの考えが育つよう、手助けもほどほどにしていこう!
その後、しー様は 満足げに何度も水やり してました。

両手持ちできるようになったけど、 まだ“水平に持つ”って感覚が無いので、ほとんどこぼれちゃってるんだけどね〜〜。(笑)
ジョウロ遊びの後は、セロリのハウスに行ってみた。
ハウスの脇を歩いていたら、しー様が
「みず!みず! みずーーー?」
と ハウス内部をみながら連呼。
何が水???? そこに水は無いぞ?

「みず、みず? さかなーーー、さかな、みえなーい。」
そりゃ、魚なんか見えないって。水じゃないし!
あ、そうか!!
水槽と勘違いしてたんだ!!
この間行った 鴨川シーワールドの大型水槽 の思い出と重なってるんだ!!
もしくは勘違いじゃなくて・・・・
“水なの?水みたい!! でも 魚見えないね〜、水じゃないのかな?”
ってことなのかもしれない。
ことの真意は しー様本人にしかわからないけど、水族館の記憶がこういう場面で生きてくるとは思わなかった〜〜。
小さくても 脳みそフル回転で しー様なりに考えているんだなぁ〜〜。
しー様、今日は 途中でひらめいたらしく、片手でしっぽの持ち手を、もう片手で鼻側を持つという方法で 水こぼしを回避できるようになった。

よかったね〜〜〜、すごいね〜〜!!
と思ったけど。
よくよく考えたら、今までのワタクシの手助け、余計なお世話だった・・?
手助けしてなかったら、もっと早く上手にジョウロを使いこなせてたかもしれなかったな・・・ 反省。
そんなふうに考えると、今の生活の中で、手助けしすぎ ちゃってる部分、多いかもしれない。
しー様の 自らの考えが育つよう、手助けもほどほどにしていこう!
その後、しー様は 満足げに何度も水やり してました。

両手持ちできるようになったけど、 まだ“水平に持つ”って感覚が無いので、ほとんどこぼれちゃってるんだけどね〜〜。(笑)
ジョウロ遊びの後は、セロリのハウスに行ってみた。
ハウスの脇を歩いていたら、しー様が
「みず!みず! みずーーー?」
と ハウス内部をみながら連呼。
何が水???? そこに水は無いぞ?

「みず、みず? さかなーーー、さかな、みえなーい。」
そりゃ、魚なんか見えないって。水じゃないし!
あ、そうか!!
水槽と勘違いしてたんだ!!
この間行った 鴨川シーワールドの大型水槽 の思い出と重なってるんだ!!
もしくは勘違いじゃなくて・・・・
“水なの?水みたい!! でも 魚見えないね〜、水じゃないのかな?”
ってことなのかもしれない。
ことの真意は しー様本人にしかわからないけど、水族館の記憶がこういう場面で生きてくるとは思わなかった〜〜。
小さくても 脳みそフル回転で しー様なりに考えているんだなぁ〜〜。
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